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自然言語処理と音声認識を組み合わせた、音声自動対応に至るまでのサイシードの開発ロードマップを解説
  • 2018年~2020年までは、AIを活用した自然文検索や、音声認識のテキスト化によるリアルタイムでの回答候補のレコメンドなどの実用化が進んでいった。
  • 達成したい目的や顧客ごとの課題に合わせて、複数のUIから最適なUIをご提案
  • 2021年現在では、ユーザーが疑問を言語化できていなくとも適切にFAQを検索できるタグ検索や、ビジュアルIVRによるユーザー体験の向上が進められている。
  • 2022年には、音声通話の完全自動化を実現。顧客は待ち時間無く、オペレーターも最少人数で対応することが可能に。